金属AM、技術革新進む

19/12/24

3Dプリンターとも呼ばれるアディティブマニュファクチャリング(AM)。1台・1工程で製品を作れることから次代を担う加工技術として、製造現場から高い注目を集めている。ここ数年で熱源にアークや電子ビームを用いたり、3次元造形以外の加工にも使えるようになったり、材料となる金属粉末にナノレベル粒子を使うなど様々な装置が登場するなど、メーカーによってAMの技術に大きな変化がみられるようになってきた。
【溶接ニュース 第3320号】

TOP画面へ

お勧めの書籍