NEDO、次世代レーザ加工技術の研究開発に着手

16/07/21

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は7月12日、高付加価値製品の製造に適した高精度・高品位加工に対応する次世代レーザ加工技術の研究開発に着手すると発表した。素材の特性に合わせた高品位で効率的なレーザ加工を目指し、光源や加工プロセス・システム、シミュレーション、センシング・評価などの技術について、産学官連携で体系的に開発を推し進める。
【第15800号】

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