電中研など、次世代火力溶接部を常時監視

19/10/05

電力中央研究所、中国電力、北海道電力、大阪府立大学、沖電気工業、非破壊検査は9月17日、次世代火力プラントなどセ氏750度以上の超高温環境下における溶接部のひずみなどの状態をオンラインで監視する技術を開発すると発表した。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託事業として実施する。【第1410号】

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