東電FP・MHPS、IoT活用した異常予兆検知サービス開始

18/07/20

東京電力フュエル&パワー(東電FP)と三菱日立パワーシステムズ(MHPS)は7月13日、フィリピンのティームエナジーが運営するルソン島南部ケソン州のパグビラオ発電所向けに、火力発電所の稼働率を向上させる遠隔監視サービスの提供を開始したと発表した。協業により高精度な異常予兆検知を実現する。
【第1382号】

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