PA講習会開催、受講延べ260人超す=JANDT

17/08/20

日本非破壊検査工業会(JANDT)機材支部UT分科会は8月3・4日の両日、東京・大田区の大田区産業プラザPiOで、第14回フェイズドアレイ(PA)超音波探傷器講習会を開催。検査会社からメーカーまで、21人が受講し、PAの最新動向や探傷法などを学んだ。同分科会では、PA機器に関する理解などをさらに促進するため、本講習会を毎年開催。14回目となる今回を含め、総受講者数は延べ260人以上にのぼる。
【第1360号】

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