原子炉容器調査用のロボット開発=東芝・IRID

15/08/05

東芝と国際廃炉研究開発機構(IRID)はこのほど、福島第一原子力発電所2号機の原子炉格納容器内の状況を把握する調査のための小型ロボットを開発したと発表。7月に同ロボットの操作訓練を実施し、8月中をめどに現場投入する。
【第1311号】

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