インフラ調査士実務試験、435人が合格=JANDT

15/03/20

日本非破壊検査工業会(JANDT、松村康人理事長)は3月5日、都内のちよだプラットホームスクエアで道路など社会資本の点検を対象とした第1回目の「インフラ調査士実務(第2次試験)」を実施。学科合格者171人に対し169人(2人欠席)が受験し、4資格述べ484人の受験者中、同435人が合格、合格率は90%だった。
【第1302号】

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