インフラ調査士学科試験、高い合格率示す=JANDT

15/03/05

日本非破壊検査工業会(JANDT)が2月14日実施した、社会資本の点検を対象とした第1回目の「インフラ調査士資格試験学科試験(第1次)」の合格率が明らかとなり、各科目ともに高い合格率を示した。関係者は「インフラの維持管理に携わってきた技術者、実務点検を実施している受験者などが要因となり、高合格率につながった」とみている。
【第1301号】

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