リガク、可搬型X線応力測定装置発売

14/08/20

リガク(東京・昭島市、志村晶社長)は8月19日、可搬型X線応力測定装置「Smart Site RS」を発売した。世界最小・最軽量。小型のヘッドユニットは、内径200ミリの配管内部に潜り込ませて測定することが可能。プラント・橋梁溶接部の残留応力測定など幅広い用途を見込んでいる。
【第1288号】

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