日本工業検査/タンク底板連続板厚測定装置の営業稼働開始

12/07/24

日本工業検査は、タンク底板連続板厚測定装置「CBMS‐1632」を用いた開放検査における超音波連続板厚測定業務を今年4月から開始した。2012年1月16日付で危険物保安技術協会の性能評価書(危評第0062号)を受け、運用方法に関する各方面とのすりあわせや検査技術者の訓練等を経ての本格的な営業活動のスタートといえる。
【第1238号】

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