日本工業検査 CBMSー1632開発 KHGKから認可

12/02/16

独立系検査会社のナンバー2である日本工業検査(本社・川崎市、林弘社長)は、タンク底部超音波連続板厚測定装置「CBMSー1632」を開発。同機は危険物保安技術協会(KHGK)から性能評価を受けるとともに、1月16日付で性能評価書(危評第0062号)の認可が下りたと発表した。
【第1228号】

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