日本産業・医療ガス協会がHOT患者火災事故予防の川柳募集

19/07/23

HOT患者が酸素を吸っている際にタバコを一服し、それが原因で火災が起きたり、酸素を吸入している近くに火気(ローソクや線香など)があり火事が起きるケースがある。今年になっても4件の火災が発生、そのうち3件で死者が出ている。こうした状況にJIMGAでは、HOT患者や家族などに注意を呼びかけているが事故が減らないのが実情といえる。

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