メーカーに聞く炭酸ガス需要動向、日本液炭

18/03/09

2018年3月期をここまで振り返ると、第1四半期は比較的順調に推移してきたが、夏から秋にかけて在庫がひっ迫し、1月以降は複数の主要工場で定期修理と同時期にトラブルが重なり、ドライアイスを中心にタイトな状況に陥っている。
【第16189号】

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