日立機材、鉄骨補強工法を改良新発売

14/11/05

日立機材は11月7日、角形鋼管用柱梁接合部補強工法「スマートブロック工法」を改良新発売する。新開発Lブロックは50―60ミリの梁段差に適用可能であり、従来のスマートブロックとの組み合わせで設計の自由度が向上する。同社では初年度5000万円、2015年度は2億円の販売目標を掲げる。
【第15392号】

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