ジャパンプローブ、画期的なUTセンサ開発

17/08/05

ジャパンプローブの大平克己研究開発センター長らによる研究開発グループは、1024個の超音波受信用の圧電振動子を球面形状に配置した超音波センサを開発し、光超音波イメージング法によるリアルタイム3Dイメージングを実現した。この開発は、内閣府総合科学技術・イノベーション会議が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)によるもの。
【第1359号】

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