新国立競技場、鉄骨製作が本格化

17/04/20

2020年東京五輪・パラリンピックのメーン会場となる新国立競技場(東京・新宿区)の建設工事が順調に進んでいる。ファブリケーター14社が参画する鉄骨製作は4月から本格化。合計重量は約4―5万トンを見込んでおり、19年11月末の完工を予定する。
【第1352号】

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